事例紹介

科研費管理システム『科研費プロ』 京都橘大学様 (科研費プロ)

導入イメージ
京都橘大学様

導入の概要

支出伝票を作成すると収支簿にも自動的に反映されるので、一元管理が可能となりました。そのため、支出伝票と収支簿を個別に管理していた従来方法と比べ、事務量が大幅に減少し、人為的なミスを削減することができました。また、教員側の利点として、担当部署にいちいち確認しなくとも随時、科研費の残高および執行状況を把握することができるようになりました。また、教員・職員が同じ情報を共有することで、より円滑な科研費執行が可能となりました。さらに、科研費執行上必要な各種データも出力することが可能となり、格段に事務効率が向上しました。

導入前の課題

近年、科研費採択件数が増え、研究分担者としての参画も増えているという状況の中で、Excelで一つひとつの研究課題を管理することに限界を感じていました。事務処理の効率化とミス防止の観点からも、科研費専用のシステムの導入が喫緊の課題となっていました。

導入前の管理・運用方法

Excel一つで一つひとつの研究課題を管理していました。

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